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社会問題関係

タイトル−サブタイトル
執筆者
発行年月
・「2030年地域新エネ50%イニシアチブ」構想
           − わが国のエネルギー新戦略を提言する
田邉 敏憲 氏
2007年6月号
・ヘリコプター・ペアレンツ − 親の過保護が生む負の連鎖
「溶けゆく日本人」
取材班
2007年6月号
・シニア・サークルの現状 − 期待される社会性のある活動
船橋 利幸 氏
2007年7月号
・発展続ける仮想人生と世界 − オンラインゲーム「セカンドライフ」を追う
藤生 竹志 氏
2007年7月号
・見苦しい公共精神欠如の社会 − 道徳教育がまず取り組むべきことは
城島  了 氏
2007年8月号
・手詰まりの地球温暖化対策 − 国内施策、国際交渉とも打開策なし
武部  隆 氏
2007年9月号
・取れない、買えない、食べられない − 魚消費大国・日本の不安
川本 大吾 氏
2007年9月号
・新潟県中越沖地震が地域防災に提起するもの
           − 被災者の無力感を取り除くために
林  春男 氏
2007年10月号
・戦後日本人の平和主義 − 平和の幻想へ「真昼の決闘」の一撃
奥山 康治 氏
2007年11月号
・「安全・安心まちづくり」のもう一つの論点 − 「排除」と「包絡」をめぐって
守山  正 氏
2007年11月号
・日本社会党関係資料から戦後をながめる − 浮かび上がる党の姿
梅森 直之 氏
2008年1月号
・食の安全・安心への不信をどう考えるか − 食のメカニズムを明らかにせよ
梅沢昌太郎 氏
2008年2月号
・ロースクールが抱える課題 − 粗製濫造から脱却するには
安藤 憲太 氏
2008年2月号
・ケータイ世代の若者たち − フラットでクールな人間関係の構図
稲増 龍夫 氏
2008年3月号
・プリントメディアは衰退するか − 情報発信・受信の変化を読む
中島  洋 氏
2008年5月号
・裁判員制度の課題 − 国民の司法参加の意義
奥川 貴弥 氏
2008年6月号
・大分県教委汚職事件と教育委員会制度の危機
           − 教育再生会議が目指す制度改革
高橋 史朗 氏
2008年9月号
・ツーウェイ・ツーリズム2000万人の時代へ − 「観光立国・日本」成功への道筋
千葉千枝子 氏
2008年9月号
・忘れられた基督者 − 新しい社会運動の可能性を考えるために
篠田  徹 氏
2008年10月号
・いい結論は熱狂が覚めてから出る − ピッチが上がる労働者派遣法改正
江口 信一 氏
2008年10月号
・総合雑誌は終焉を迎えるのか − 求められる経営の緻密な再検討
近藤 大博 氏
2008年11月号
・学校運営の自立性と裁量性が不可欠 − 地方分権時代の公教育向上の方策は何か
中野 英夫 氏
2009年1月号
・キーワードは”消費者の目線” − 米中心の農政が事故米事件の遠因
中村 靖彦 氏
2009年1月号
・必要なのは効率化への手当て − 医療制度の課題は対症療法では救えない
佐藤 主光 氏
2009年1月号
・新しい担い手をどう育てるか − EU並規模の北海道農業の行方
下野 勝昭 氏
2009年2月号
・出生率の回復に教育費負担の軽減を − 一人っ子時代の回避と子育て費用
飯島 大邦 氏
2009年2月号
・効率追求が教育の土台崩す − 改正教育免許法は成果を挙げるか
玉木 研二 氏
2009年4月号
・社会運動の源流、ユニテリアン − 宗派性を超えたキリスト教の影響をたどる
土屋 博政 氏
2009年5月号
・一気に進んだ「新型」への準備 − インフルエンザと感染症対策の顛末と教訓
杉浦 美香 氏
2009年7月号
・機能としての新しい公共観を探る − 公−私という言葉の落とし穴
藤田 弘夫 氏
2009年8月号
・民間主導で進む利用環境整備 − 青少年のインターネット利用最新政策の動向
齋藤 長行 氏
2009年9月号
・自発的に取り組むNPOのチャレンジ − 協働社会における政府とNPOの関係
眞鍋 貞樹 氏
2009年9月号
・果たして新聞は生き残れるか − 新たな経営モデルの模索が始まった
橋本  晃 氏
2009年10月号
・有機的交通ネットワークこそ必要 − 高速道路無料化は何をもたらすか
戸崎  肇 氏
2009年11月号
・動き出したギャップイヤー − 新たな社会貢献型教育制度を目指して
青木 辰司 氏
2009年12月号
・同床異夢の各夫婦別姓論 − 注目集まる議論を検証する
門松 秀樹 氏
2009年12月号
・新政権への各紙のスタンス − 最近の政治報道に見る新聞の危機
遠藤 浩一 氏
2010年1月号
・まずは順調なスタートを切ったが・・・ − 将来ビジョンは見えない民主党の教育改革
牧  俊朗 氏
2010年3月号
・利便性と犯罪性の狭間で − ユビキタス社会の光と闇
安保 克也 氏
2010年3月号
・若者の夢実現できる風土を − カオス時代の地域デザイン
細野 助博 氏
2010年7月号
・TVのデジタル化まで一年を切った − 見えてきた隘路と将来の問題点
小林 宏一 氏
2010年9月号
・「生物多様性」議論は進展するか − 日本で初の締約国会議−COP10
本間 賢彦 氏
2010年10月号
・新たな制度設計が必要だ − 「電子書籍元年」の本質読み取る
村瀬 拓男 氏
2010年11月号
・心の病は「危機の30代」 − 「産業人メンタルヘルス白書」から見えること
飯田進一郎 氏
2010年12月号
・苦境に立つTV業界の実情 − 減りつつあるプロの製作者
中井 孔人 氏
2010年12月号
・地方交通に何をもたらしたか − 新幹線網整備の光と陰
戸崎  肇 氏
2011年2月号
・教育を問うことは社会を問うこと − 卒業後も職に就けない社会はゆがんでる
木   剛 氏
2011年3月号
・私の心を育て支えたもの − その基は人との出会い
大石  尚子 氏
2011年3月号
・生活に誇りと満足を提供する街づくり − 日本型コンパクトシティの黄金律・・・
細野  助博 氏
2011年4月号
・難民化する大卒・院卒者たち − 仕事につけない高学歴者が溢れ出る
牧   俊朗 氏
2011年4月号
・社会的資産として捉えよ − 多摩ニュータウン誕生から40年
吉川   徹 氏
2011年5月号
・ドキュメント・東日本大震災 − ミレニアム大地震の被災地を歩く
名越  健郎 氏
2011年6月号
・原発の安全負担コストは上昇 − 世界の原発エネルギー事情
武石  礼司 氏
2011年8月号
・自衛官に誇りと名誉を与えよ − 災害時における自衛隊の役割と課題
濱口  和久 氏
2011年8月号
・競争による新たな質の発見を − ユニバーサル化時代の大学教育改革
川野辺裕幸 氏
2011年10月号
・利便性と格差の二律背反 − ネット社会が若者に与えている影響
安保  克也 氏
2011年11月号
・グローバルな協力関係こそ重要 − 国際競争力を高める国際教養大の「挑戦」
勝又美智雄 氏
2011年11月号
・柔軟でしたたかなエネルギー政策を − 核禁会議が示した「脱原発」へ・・・
大山  耕輔 氏
2012年1月号
・地デジテレビはどこへ向かうのか − テレビの将来は悲観的ではない
露木   茂 氏
2012年2月号
・更新投資額不足の足音が聞こえる − 社会資本の老朽化にどう備えるか
根本  祐二 氏
2012年2月号
・秋入学は大学改革の契機になるか − 「中堅層育成」と「企業との連携」にも配慮を
中島  正人 氏
2012年6月号
・スポーツは豊かな生き方への触媒 − マラソンブームとスポーツの社会価値
結城和香子 氏
2012年7月号
・どうしたらいじめ自殺を防げるか − 批判される学校・教育委の隠蔽体質
牧   俊朗 氏
2012年10月号
・大都市集中排しスリム化を − 法科大学院はどこへ向かうか
小林  哲夫 氏
2012年12月号
・近年の犯罪傾向と体感治安の乖離 − なぜ不安はなくならないのか
守山   正 氏
2013年1月号
・地域のお宝を掘り起こせ − 市場化と協働化に挟まれる図書館
山口源次郎 氏
2013年2月号
・着実・柔軟な取り組みが重要 − 再生可能エネルギーに過大な期待は禁物
小川 芳樹 氏
2013年3月号
・スポーツの本質見つめる機会に − 体罰問題をどう考えるか
結城和香子 氏
2013年4月号
・NYT紙がネット課金で成果 − 米新聞界苦境脱出の突破口か
佐々木良寿 氏
2013年7月号
・継続的な論議が必要だ − オンライン上の青少年保護勧告
齋藤 長行 氏
2013年8月号
・社会還元のサイクルが必要 − インターネット”で”社会を変える道
庄司 昌彦 氏
2013年9月号
・大学は同一労働、同一賃金ではない − 長い非常勤の経験から
木村 武雄 氏
2014年1月号
・福島を訪れ、考えたこと − 放射能アレルギーを克服し、早期の住民帰還と効率的・・・
山崎 元泰 氏
2014年2月号
・被害前提で対応力強化を − サイバー攻撃にどう対処するか
土屋  大洋 氏
2014年5月号
・浸透しつつある裁判員制度 − 司法と国民双方の体質改善を促す
野村  和彦 氏
2014年6月号
・東京に必要なデザイン力とコーディネート力 − 求められる超高齢化社会の都市・・・
矢尾板俊平 氏
2014年7月号
・アマゾンは世界を席巻するか − その商法の光と影
柿内  公輔 氏
2014年7月号
・世論調査に情報的価値はあるか − 集団的自衛権をめぐって
松本  正生 氏
2014年8月号
・スマホ切って本を読もう − 新読書のすすめ
橋本  五郎 氏
2014年10月号
・人口・施設移動を政策の柱に − 防災のための社会資本システムのあり方
山ア   朗 氏
2014年11月号
・読書も、スマホも − デジタル・アナログ両刀使いの勧め
池谷  知明 氏
2014年11月号
・人間社会向上に向けて知的努力を − スマホ時代における教養と無秩序
清滝  仁志 氏
2014年12月号
・新聞は”足”と ”頭”を鍛えよ − 一つの体験的「朝日新聞問題」考
寺井   融 氏
2014年12月号
・民主主義のインフラ整備を進めよ − スマホ社会の政治と選挙のツール
矢尾板俊平 氏
2015年1月号
・ガラパゴスなデジタル社会・日本 − ユーザー重視のソフト社会をつくるべきだ
池谷  知明 氏
2015年1月号
・スマホ族と河童のお皿の水 − 雑食系の勧め
竹内   洋 氏
2015年2月号
・多様な働き方の地域ビジネスを起こす − 長野県小川村、徳島県上勝町に見る・・・
大場  泰博 氏
2015年2月号
・もう少し時間がかかりそうだ − スマホ社会の投票率への影響
岩渕  美克 氏
2015年3月号
・成長戦略・大学間競争・入試改革・授業評価 − 文部科学省の大学教育行政・・・
グループKOIT
2015年3月号
・学校教育法改正・任期制・大学教育・大学院強化
グループKOIT
2015年6月号
・今後のテロ対策のあり方を考える - すでに日本はテロのターゲット
板橋   功 氏
2015年7月号
・インターネットで直接民主制は可能か - 直接民主制を批判的に考察する
加藤秀治郎 氏
2015年7月号
・大阪を劇場にした男 - 政治家・橋下徹とその社会現象を読み解く
祝迫   博 氏
2015年8月号
・外交は文化の時代になった - 成果を生むには仕掛けが重要
渡邊  啓貴 氏
2015年9月号
・家庭用ゲーム機はスマホ・タブレットに取って代われるのか
谷口  洋志 氏
2015年9月号
・労働時間制度を中心にした労働法制の動向 - 問題の多い法案に反対
逢見  直人 氏
2015年10月号
・近隣諸国の労働力に頼るタイ - 高給国への移動を止めるのは難しい
松田    健 氏
2015年10月号
・未来を創造する「まち」と「しごと」の復興 - 被災地域の調査に基づきながら
矢尾板俊平 氏
2015年11月号
・成果主義は効果があったか - 今改めて日経連「能力主義管理」の熟読を
白井 邦彦 氏
2015年11月号
・鬼怒川堤防決壊における公助・共助の課題
永田  尚三 氏
2015年12月号
・「反」知性主義と「半」知性主義 - 反知性主義が深く食い入っている
竹内   洋 氏
2016年1月号
・テロと世論 - 世界で相次ぐテロ事件 市民の反応とテロ対策
板橋   功 氏
2016年2月号
・大阪維新の躍進と人気の底流を探る - ダブル選圧勝と橋下流政治手法
松本   泉 氏
2016年2月号
・アベノミクスと隠れ待機児童問題 - 女性活躍社会実現への虚実と困難
和泉  徹彦 氏
2016年3月号

2016年度

タイトル−サブタイトル
執筆者
発行年月
・東日本豪雨災害の被害は人災ではないのか
永田  尚三 氏
2016年4月号
・若者に眠る「マグマ」に目を向け、受け皿を作れ
矢尾板俊平 氏
2016年4月号
・航空新時代の光と影 -利用者から見たLCCの現状と課題
石井 伸一 氏
2016年6月号
・立憲・反知性・失楽園-百田尚樹「カエルの楽園」を読む
清滝 仁志 氏
2016年7月号
・熊本地震の影響と課題-行政機関の災害応急対応
永田  尚三 氏
2016年7月号
・介護保険制度の維持可能性 -介護リスクを家族だけに負わせない制度の構築を
中澤  克佳 氏
2016年8月号
・日本とアフリカの新時代に向けて -「アフリカ開発会議の意義と課題
熊谷  謙一 氏
2016年9月号
・大学改革と国際競争 -変わらなければ生き残れないのか?
清滝 仁志 氏
2016年9月号
・外国の大学事情 -台湾と米国
谷口  洋志 氏
2016年9月号
・「18歳選挙権」を「ブーム」で終わらせるな -若年世代の社会参画を促す仕組みづくり
矢尾板俊平 氏
2016年10月号
・「働き方改革」の基盤に集団的労使関係を -三者構成原則の軽視は許されない
松井   健 氏
2016年11月号
・国際テロ、首都も地方も先進国が狙われる -劣勢のISに疑心暗鬼、実態以上に見える罠
松尾  圭介 氏
2016年12月号
・人間と機械の未来 -機械との共存のカギは法制度の柔軟性
萩原  里紗 氏
2016年12月号
・グローバル化による地方創生 -国土の末端は国土の先端になれ
山ア   朗 氏
2017年1月号
・新地方公会計情報の狙いとその有効活用を考える -公会計と施設マネジメントの連動
松村 俊英 氏
2017年2月号
・JR九州はなぜ躍進できたか -悲願の上場、民営化から30年、不動産など多角化で活路
竹森 太一 氏
2017年3月号